CAPTCHAで見られるあのグニャ文字を使ってTシャツを作れる"EXONEMO ANTIBOT T-SHIRTS"。CAPTCHAてのは、簡単に言えば人とコンピュータを区別するシステムだそうです。ブログにコメントする際、スパム対策等でグニャったアルファベットを打ち込んでね的なことがよくあると思うのですが、それです。アイデアが面白いだけじゃなくて、実際に出来上がるものも素敵そうだったのでこれは試したいわけです。
とりあえずデザインサンプルとして"WEBS"で打ち込んで作ってみました。その際、Tシャツの色、デザインにラインを使うか、ドットを使うか、文字は何色にするか、を選択できます。オーダーはまだしてませんが、1枚4,000円(デザインの他人への利用を認めれば3,500円)+送料みたいです。"UT"てプリントしてユニクロに行こうかな。てかUT見たら今日まで安くなってて1枚買ってしまいました、まんまと。てへへ。
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先日このブログでお話しした"
名刺を作るにあたっては、イラレデータでの入稿が可能かどうかや、名刺サイズのフォーマットがあるかどうかなど多々メールで質問させてもらったのですが、毎日きちんと返信をしてくださったので安心してお願いすることができました。あと、名刺が送られてきたその封筒には、なんとも嬉しいコメントが。
PC内にインストールされているフォントをブラウザ上で確認できるサービス"
商品のレビューやコメントの投稿などができるWeb上の本棚"
設定した時間間隔(10分おきなど)に応じてWebカメラが静止画を撮り、サイトに公開されるという定点観測的なサービス"
ブログで使われる言葉から自分がどんな人間かを分析してくれる"
paperboy&coの
PC内にインストールされているフォントをブラウザ上から確認できるサービス"
今年の夏頃から各所で絶賛の声が上がっていたオンラインストレージサービス"
ビックリしました。
仲間内に向けたイベントの案内サイトを簡単に作ることが出来る"
ページ上にある画像や背景など不要なものを削除し、必要な部分だけを印刷できるサービス"
印刷したいページのURLを入力すると、↑のような編集画面が開きます。基本的にはクリックでテキストや画像を選択し、選択した部分(上の画像では黄色の範囲)を削除するか、逆にそこだけ残してそれ以外を削除してページの編集をします。英語表示なので難しそうに見えたのですが、"Remove=削除"さえわかれば僕でも何とかなりました。
【現在】
【幕末】
選挙ではなく己の拳で米大統領を目指すゲーム、"
個人的には誰でも良いのですが、とりあえずおじいちゃん好きなのでマケインをチョイス。いざ戦ってみると以外にやれる!オバマが出てきた時にはどうなるかと焦りましたが何とか勝利。クリアしたか?と思っていると、何故か最後に戸愚呂弟(100%中の100%)みたいなブッシュが出てきました。少し距離を置くとバシバシ指弾が飛んできます。うーん強い。結局倒せずゲームオーバーでしたが、アイデアの面白いゲームでした。
無料で、かつ会員登録不要で使えるオンラインストレージサービス"
秘密結社という名の同盟サイトを作成し、構成員という名の仲間を増やしていくサービス"
マウス操作で移動、クリックで弾を発射し敵を攻撃する"
登録不要の高機能な画像編集サービス"
↑はハーフトーンのフィルターを適用し、上に色をかぶせたところです。用意されたフィルターや調整機能を上手く使えばある程度のことは表現できるような気がします。保存形式はjpgとpngです。表示は英語ですが、感覚的に使ってみると案外上手くいくと思います。間違ったら速攻で"Ctrl+Z"です(←これは効きました)。あ、Macの方は"Command+Z"ですね。